30年前の蜂の巣

今日は我が家の蜂の巣のネタです。

30年前に庭木の剪定をしていると、腕にチクリと激痛が走る
よく見ると小枝に蜂の巣が有ったらしい。

近寄るとおっかないので、蜂の巣はそのままにして置き、
蜂の幼虫が巣立って,巣が空っぽになってから記念に採取しました。

あれから30年も経つのに蜂の巣は落ちる事も無く、
又、小枝の葉っぱもそのまま付いているのにはビックリ。


蜂は、女王蜂を中心に大きな家族を持ち、大きな家(巣)を作ることから
繁栄の象徴とされているそうです。


①家内安全



家の戸口などに蜂の巣があれば、誰でも怖くて近寄れません。
つまり、泥棒に入られる心配がなく、転じて厄除けになるというわけで、
家内安全という意味になります。


②金運アップ


蜂の黄色から連想されるものといえばお金、
つまり金運上昇という縁起担ぎの意味もあるそうですよ。

30年前の蜂の巣

その割には、我が家に金運が舞い込んでこないですね

画像

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック