菜園便り…ハヤトウリ(隼人瓜)を収穫
今日は真っ青な青空が広がり晩秋の過ごし易い気候ですね。
生きているって幸せで嬉しいな~・と、実感しているこの頃です。
さて、先日はハヤトウリを収穫してきましたよ。
ハヤトウリは別名センナリウリ(千成瓜)とも言うらしい。
日本では最初に鹿児島に渡って来たため隼人の瓜ということで、
ハヤトウリという名前になったそうです。
今までに50~60個収穫しました。
まだ菜園には30個以上生っているのでトータルで100個は収穫出来るでしょう。
まさにセンナリウリの名前の通りに豊産性ですね。
まずは菜園の棚に生っているハヤトウリです
ハヤトウリは洋ナシの形に良く似ていますね。
スーパーでは見かけないですが道の駅や農家の軒先などで売っているのを見かけます。
今回収穫したハヤトウリ
ハヤトウリは来春の4月頃まで保存できるので重宝します。
保存の方法は段ボール箱に入れて部屋の隅っこにでも置いておくと良いです。
寒さが苦手なので冷蔵庫に入れての保存は厳禁です。
鮮度も落ちなくて美味しく食べれるので嬉しいですね。
また、保存していたのを5月には種用として菜園に植えつけますよ。
ハヤトウリの食べ方としては糠漬け、粕漬け、等にするととても美味しいですね。
一般家庭では常時糠床を持っておられるお宅は少ないですね。
勿論我が家にも糠床はありません。
そこで今回は私が今ブームの塩麹漬けにチャレンジしました。
食べやすい大きさにカットしてビニール袋に塩麹と一緒にいれます。
軽くモミモミしてから冷蔵庫で保存。
4時間位してから試食しましたが、ハヤトウリの水分がいっぱい出ていて味が浸み込んでいませんでした。そこで袋の水分を捨ててから塩麹を追加。ついでに荒塩を一掴み加えて更に軽くモミモミ。此れを一昼夜冷蔵庫で保管しました。
ハヤトウリの塩麹漬け
塩味が浸み込んでいて、食べるとコリコリと爽やかな歯応え。
なかなか美味しくてグーですよ。
生きているって幸せで嬉しいな~・と、実感しているこの頃です。
さて、先日はハヤトウリを収穫してきましたよ。
ハヤトウリは別名センナリウリ(千成瓜)とも言うらしい。
日本では最初に鹿児島に渡って来たため隼人の瓜ということで、
ハヤトウリという名前になったそうです。
今までに50~60個収穫しました。
まだ菜園には30個以上生っているのでトータルで100個は収穫出来るでしょう。
まさにセンナリウリの名前の通りに豊産性ですね。
まずは菜園の棚に生っているハヤトウリです
ハヤトウリは洋ナシの形に良く似ていますね。
スーパーでは見かけないですが道の駅や農家の軒先などで売っているのを見かけます。
今回収穫したハヤトウリ
ハヤトウリは来春の4月頃まで保存できるので重宝します。
保存の方法は段ボール箱に入れて部屋の隅っこにでも置いておくと良いです。
寒さが苦手なので冷蔵庫に入れての保存は厳禁です。
鮮度も落ちなくて美味しく食べれるので嬉しいですね。
また、保存していたのを5月には種用として菜園に植えつけますよ。
ハヤトウリの食べ方としては糠漬け、粕漬け、等にするととても美味しいですね。
一般家庭では常時糠床を持っておられるお宅は少ないですね。
勿論我が家にも糠床はありません。
そこで今回は私が今ブームの塩麹漬けにチャレンジしました。
食べやすい大きさにカットしてビニール袋に塩麹と一緒にいれます。
軽くモミモミしてから冷蔵庫で保存。
4時間位してから試食しましたが、ハヤトウリの水分がいっぱい出ていて味が浸み込んでいませんでした。そこで袋の水分を捨ててから塩麹を追加。ついでに荒塩を一掴み加えて更に軽くモミモミ。此れを一昼夜冷蔵庫で保管しました。
ハヤトウリの塩麹漬け
塩味が浸み込んでいて、食べるとコリコリと爽やかな歯応え。
なかなか美味しくてグーですよ。
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